« 【電子書籍】「NOSとNOOSの精神分析」 全3部、 ユング編、ラカン編、オイディプス編 | トップページ | 精神分析用語とヌーソロジー用語のすり合わせまとめを最新にしました »

2018年4月28日 (土)

Kindle本「NOSとNOOSの精神分析」をリリースしました

これまで、『4次元思想とフラットランド』
『ヌーソロジー基本概要+(プラス)』
『リアル魔法使い研究』などの本を書いてきましたが、
新しく『NOSとNOOSの精神分析』という本をリリースしました!

Seishinbubnseki_title_2

◆ブログでの紹介ページ

『NOSとNOOSの精神分析』は3部構成になっていて、
以下の三つに分かれています。
(三つまとめて買うこともできます。)


  

「精神分析」というジャンルは、
21世紀は精神病の時代になるだろう・・・という予感もあり、
かなり重要なものになるだろう、と思ってる上に、
書籍『ワンネスは2つある』に書いてあるような、
「別のものの到来」というのが出てくるにおいて、
具体的アプローチとして必須なものと思っています。

カウンセリングとの関わりということで、
占い師やセラピストな仕事をしてる人にとっても、
役立つ情報が含まれてるものだと思います。

「ヌーソロジー」×「精神分析」ということで、
ヌーソロジーにも精神分析にも幅広く触れているこの本は、
自分のこれまでの研究の集大成にも近いものとなっています。
この内容を書き上げたのは、ギリギリ20代ぐらいの頃になるので、
自分の20代までの研究の集大成とも言えるでしょう。

内容的にも、これまで書いた中では一番厚いボリュームです。

これだけの量を書くのは、やはりなかなか大変で、
退職期間があったからこそ書けているものです。
仕事を始める前に「これだけは書いておきたい」という執念で書いた所もあるので、
その内容はかなり重要なものとなっていると思います。

ひとまず、この本で、自分の書きたい情報は一通り書き上げました。
まだ持っているネタなどはあるにしても、
このボリュームの本を個人出版で出すのは、
当分はこれで最後になると思います。

自分のヌーソロジー研究に関しても、
ひとまずはこれで「一区切り」という所感でもあるので、
今後はまた、興味を持ったジャンルに
手広く手を出して行こうと思ってます。

|

« 【電子書籍】「NOSとNOOSの精神分析」 全3部、 ユング編、ラカン編、オイディプス編 | トップページ | 精神分析用語とヌーソロジー用語のすり合わせまとめを最新にしました »

告知」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1691516/73386184

この記事へのトラックバック一覧です: Kindle本「NOSとNOOSの精神分析」をリリースしました:

« 【電子書籍】「NOSとNOOSの精神分析」 全3部、 ユング編、ラカン編、オイディプス編 | トップページ | 精神分析用語とヌーソロジー用語のすり合わせまとめを最新にしました »